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仮想通貨が無料メディアに光をもたらす



ブロックチェーン技術によりCPUリソースを価値に変換できる仮想通貨。
それは金融に限らず、WEBの世界を先に進める可能性を秘めているのではないだろうか。



広告付き無料の教科書

広告付き無料の教科書
Wikibooksっていう無料教科書プロジェクトもあるみたい。
教育系は需要が無くなることはないので、広告を利用した無料化のビジネスモデルは十分通用するように思えますな。

[アイデア] セカイカメラ+HMD=ウェアラブルコンピューティング

[アイデア] セカイカメラ+HMD=ウェアラブルコンピューティング
スマートフォンででセカイカメラを起動して、画面をHMD(ヘッドマウントディプレイ、メガネ型ディスプレイみたいなもの)に出力して、さらにカメラを外部接続でHMD付近に取り付ければウェアラブルコンピュータになるのではないだろうか。
・・・と妄想してみる。

[アイデア] タオル生地のTシャツ → 着られない

[アイデア] タオル生地のTシャツ → 着られない
<-- 引用始点 -->
タオル生地は、給水性はいいが伸び縮みしない。かなりガバガバに作らないと被れない。すると被れても縮まないので、首廻りはガバガバでみっともない。
��-- 引用終点 -->

汗をかく人は暑いと背中がビショビショになってしまうので、
「シャツがタオルでできていたらビショビショにならないじゃん!?」
と思って調べてみたけど、どうも着られるものではない模様。

その代わり『背中タオル族』なる民族が存在するようで。
この背中タオルをうまく商品にできれば、世の中の太ましい方々も困らずにすむのではないか・・・?

背中タオル族の極意&少し早ぃ浴衣…の巻♪|キコのお気楽ポンチ♪

[アイデア] インターネット空間を一覧できるマップ

[アイデア] インターネット空間を一覧できるマップ
リンク先は特に関係無いけど、話題は似ていたのでリンク。
インターネットの弱いところは『隣が見えない』こと。
インターネットの構造として、各個人は壁で覆われた部屋としてそれぞれのページを覗き見ることはできても、隣とか向かいにどんなサイトがあるのかわからない。
リンク先のサムネイルが置いてあるのがせいぜい。
検索は検索キーワード以外の部分は見えにくい。
『何か決まったものを探す』という目的がある場合は検索でいいと思うが、ネットサーフィン目的の場合は本屋でいろんな本の表紙を眺めるみたいに『何も頭に浮かんでない状態でまず全体を眺めてみる』という行為が必要であるはず。
RSSリーダーとかはその思想に近くて、まずプログラムが興味あるサイトの記事一覧を作成して、そこから人間が情報の取捨選択できるようになっている。
『お気に入り』の外で全体を確認する為の要件をつらつらと書いてみた。


<粒度>
サイトへの興味が発生する前の段階なので、記事レベルではなく、サイトの方向性がわかるようなものがいい。
他のサイトと隣合っていてもすぐにわかるものとなると、文字よりも画像が好ましい。
少し大きめのバナーを列挙するのがよいだろうか。

<見せ方>
自分の興味周辺から探す方法(近距離)と、全く新しいサイトを探しに行く方法(遠距離)が必要。
近い場合は自分の興味ジャンルと同じものを表示すればよいが、遠い場合はそもそもジャンルそのものを連想する前なので、色々なジャンルを方向性ごとに分けて表示した方がよいか。
ただ階層分けが深くなるとサイトに辿り着く前にユーザーが飽きるので、代表サイトくらい表示したほうがいいかもしれない。

<鮮度>
年単位で更新しないページの情報は価値が低いとみなして、表示しないもしくは暗く表示する。


[アイデア] 地図上に駅を表示する Station List

[アイデア] 地図上に駅を表示する Station List
・全線表示機能追加
・マーカーの情報ウィンドウが複数開かないように修正

・マーカーのアイコンを変更

[アイデア] 地図上に駅を表示する Station List

[アイデア] 地図上に駅を表示する Station List
CakePHP+jQuery+GoogleMapsで着々と進行中。
今の段階でこれを見てわかることは…

「大宮から成田エクスプレスに乗るとかなり遠回り」
ってことかな!

[アイデア] MVCの次はMVFCだ。

[アイデア] MVCの次はMVFCだ。
<-- 引用始点 -->
Model View Controller(モデル・ビュー・コントローラ; MVC)は、コンピュータ内部のデータをユーザに提示し、それに対してユーザが何らかの指示を出すタイプの、独自のユーザーインタフェースをもつアプリケーションソフトウェアを、以下に述べるようなmodel・view・controllerの3つの部分に分割して設計・実装するという技法、又はそのような構造をいう。
��-- 引用終点 -->

システム開発を考えるとき、同じシステムにカスタムを加えて顧客に提供することがよくある。
追加機能がシステムに対して最初(入力)もしくは最後(出力)であればシステムそのものに変更を加える必要は無いが、処理の途中部分に追加要望があるとシステムそのものに変更を加えてリリースする必要がある。
そこでシステムの構造を
 ・モデル(DB)
 ・ビュー(表示)
 ・フロー(処理の流れ)
 ・クラス(処理の内容)
で表すことで、プログラム実体であるクラスは共通で、ビューやフローを個別化することができるのではと考える。
プラレール的なイメージで言うならば、線路や踏切などの部品がクラスで、それらを組み合わせてサーキット状にしたものがフロー。ビューが周りに置く木とかトンネルとかで、モデルが電車ってとこか。
走る電車や線路のパーツは共通なんだけど、組み合わせと装飾で見え方が全然変わるイメージ。パーツに新しい物を足しても既存の線路は変わらず、新しい組み合わせが可能になる。
ん~、オブジェクト指向の延長から抜け出れてない気もする。

[リマインダ] 学習対象

[リマインダ] 学習対象
Eclipse
SVN(ソース管理)
Linux
HTML5
その他
JQuery、スマートフォン、セッション、OpenPNE、
WordPress、DTD(XML)、分散化、データマイニング

[アイデア]フローチャート作成webアプリ

[アイデア]フローチャート作成webアプリ
大きな会社ともなると、個々が自社のビジネスの全体像を把握できなくなることもあると思う。
個々の持つ自分の担当するビジネスフローをかき集めて、自社のビジネスフローの全体が見えれば、自ずと改善の方針が見えたりするのではなかろうか。
……とか考えながら、ビジネスフローを定型フォーマットで保存して共有できるフリーソフトがないか探してみたけど見つからず。
あったら便利そうなのでもう少し考えてみよう。